プロジェクトの背景
日常生活で誰もが使う紙幣、カード。これらは似かよった大きさ、厚み、形のため、目で見ることができないと、区別するのは大変困難です。
活動の目的
カード、紙幣共に手で触れるだけですぐに種別がわかるような工夫を考え、それを社会に提案していくことを目的としてます。
活動の内容
私たちが提案したT.I.M.(セルフマーク)のISO規格化を後押しし、国内、国外への普及を目指します。
現在国内で流通している紙幣の問題点を考え、共用品的な紙幣のあり方を研究していきます。
今後の活動の目標
日ごろ持ち歩く様々なカードにT.I.M.が採択されるよう活動します。
現行紙幣の問題点を考察すると共に、使う立場に立った紙幣作りが実現するよう、協力を求めていきます。
メンバーから一言!
T.I.M.は日本から世界へ提案した、共用品的な規格案です。
これを皆に知ってもらい、利用してもらうためのPRを一緒にしませんか?
紙幣を、誰にとっても分かりやすいものに変えていきましょう。
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